峰竜太の自宅豪邸「オフィスさやか」を設計した建築士や場所と家の価格に間取りを調査

ロンシャン教会の画像

タレント、俳優として、これまでお茶の間をおおいに楽しませてきた、峰竜太さん。

ここでは、そんな峰竜太さんについて、チェックしていきたいと思います。

峰竜太さんは、これまでにどういうプロフィールを歩んできたのでしょうか。

また、峰竜太さんの自宅についても、特集してまいります。

峰竜太さんの自宅であるオフィスさかやですね。

峰竜太さんの自宅であるオフィスさかやを設計した建築士とは、いったい、だれだったのでしょうか。

また、峰竜太さんの自宅であるオフィスさかやの場所はどこなのか、家の価格はいくらなのか、間取りはどうなっているのかについても、それぞれ、調べてみました。

1.峰竜太のプロフィール

峰竜太さんは、1952年2月29日、長野県の出身で、現在の年齢は69歳となっています。

嫁が海老名美どりさん、長男が下嶋兄さん、義父が初代林家三平さん、義母が海老名香葉子さん、義弟が林家正蔵さん、2代目林家三平さん、義妹が泰葉さん、国分佐智子さんとなっており、かなり本格的な芸能人家系なのでした。

峰竜太さんは、高校を卒業してから芸能事務所に入り、『おはよう!こどもショー』に出演したことによって、芸能人生をスタートさせることになりました。

1973年、ドラマ『銀座わが町』に出演したことによって、俳優としてデビューした、峰竜太さん。

1975年には、海老名美どりさんと結婚して、名門の海老名家に加わることに。

その後、峰竜太さんは、1976年、石原プロモーションに所属したことによって、石原プロモーションの硬派なドラマに出演していき、俳優として名を馳せていくことになります。

1979年には、『花街の母』に出演したことによって、映画デビューも実現。

さらに、俳優だけにとどまることなく、峰竜太さんはバラエティ番組においても重宝されることになって、ますます活躍していくようになったのでした。

そして2000年、峰竜太さんは、長年馴染んできた石原プロモーションから、とうとう独立して、個人事務所を立ち上げます。

峰竜太さんの個人事務所は、オフィスさかやといい、実家であるスーパーマーケットの名前からとったとのこと。

これまでに出演してきたテレビ番組は、『アッコにおまかせ!』、『出没!アド街ック天国』、『クイズ世界はSHOW by ショーバイ!!』、『森田一義アワー 笑っていいとも!』、『天才・たけしの元気が出るテレビ!!』、『スーパーサタデー』、『ザ!情報ツウ』、『所さんの目がテン!』など。

俳優として出演してきた映画は、『薔薇の標的』、『愛・旅立ち』、『カリブ・愛のシンフォニー』など。

ドラマは、NHK大河ドラマ『平清盛』、『太陽にほえろ!』、『大都会』、『探偵物語』、『銭形平次』、『西部警察』、『鬼平犯科帳』、『積木くずし崩壊、そして…』、『ルーズヴェルト・ゲーム』、『浅見光彦』などとなっています。

こんなに豊富なキャリアを持っていた峰竜太さんだけに、今後の芸能活動も楽しみですね。

2.峰竜太の自宅豪邸「オフィスさかや」の場所や価格

このように、峰竜太さんは、個人事務所のオフィスさかやを立ち上げていたわけですが、こちらは自宅でもあり、しかも豪邸だったのですね。

それでは、峰竜太さんのオフィスさかやの場所、価格は、それぞれ、どうなっていたのでしょうか。

峰竜太さんのオフィスさかやは、東京都新宿区二十騎町にありました。

そして峰竜太さんのオフィスさかやの価格のほうは、なんと、推定5億円とのこと。

あくまでも推定ですから、ひょっとしたらもっと高い可能性もあるかもしれませんね。

感覚的には、土地だけでも2億円以上、建物や地盤改良工事等まで含んだら平気で7〜8億円くらいしそうです。

3.峰竜太の自宅豪邸「オフィスさかや」を設計した建築士

峰竜太さんのオフィスさかやは、宇宙船かきのこのような、独特としか言いようのない外観の建物だったのでした。

それだけに、峰竜太さんのオフィスさかやを設計した建築士も気になりますが、分かっていたのでしょうか?

建築士の個人名はハッキリしていないものの、甚五郎設計企画という建築事務所の建築士だといわれていました。

この甚五郎設計企画の代表は柏崎文昭(かしわざき ふみあき)氏です。

彼が設計業務にあたったのかは不明ですが、代表で一級建築士の柏崎さんであれば少なからず峰竜太邸の設計に影響を与えているのは間違いありません。

いずれにしても、峰竜太さんのオフィスさかやは個性的な豪邸ですので、すごい手腕の持ち主なのでしょう。

以前テレビ番組で峰竜太さんは、なぜ丸い形をした家にしたのかという問いに、丸いほうが家族円満な感じになるからと答えていました。

こういう抽象的なイメージを具体化して、さらにデザインもきちんとまとめてくるところをみると、単に峰竜太さんが懇意にしていたというのではなくその実力を買っての依頼だったと感じます。

4.峰竜太の自宅豪邸「オフィスさかや」の間取り

峰竜太さんのオフィスさかやは、その間取りも気になりますよね。

くわしい間取りは明らかになっておりません。

が、探ってみますと、想像に難くなく、さすが豪邸ならではの構造になっていました。

邸内には、なんと、室内プール、ジャグジー、トレーニングジムがあるとのこと。

おまけに、エレベーターまであるといいますから、たいしたものですよね。

丸くて特徴的なファサード(正面)のデザインですが、画像を見ると両サイドから車が進入できるようになっています。

これは人目にさらされることなく宅内から車に乗り降りできるよう、車寄せを建物と一体化したものですね。

曲面で計画されているのは単純に丸いイメージにしたかったというだけでなく、車が出入りしやすいという機能面でも効果的なものとなっている模様。

できれば実物を見に行ってみたいものですね。

その際は当然勝手に見るのではなく、オフィスさやかさんに事前に問い合わせしたほうが良いでしょう。

峰竜太さんは、本人といい、オフィスさかやといい、圧倒させられますね。

オフィスさかやに関しては、室内プールなど、あたかもハリウッドスターの邸宅のよう。

これからもそんな峰竜太さんの話題が楽しみです。

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